2017/03/20

こんな時代になりました~!

 お久で~す、もう春ですな~。

 下北半島は尻屋崎のサクラマスジギング取材が終わると毎年春を感じるのであります。

 さて、仕事以外の事ですが末の息子が本日沖縄へ旅立ちました、もちろん仕事です・・。

 羽田から携帯で「乗り遅れた~」が最初の挨拶、「何、どったの?」で「友達と長話してたら・・・」とアホなスタート!、アハハと笑って次の便を探して何とか到着したそうです。

 今の若者の実態・・・

 まずテレビは見ません、「うるさい」と言って切られます。

 何か質問するとすぐにスマホで検索、例えば私どもの若い頃の曲を話題に出すとアッと言う間に見つけ出し聞かせてくれます。

 とにかくスマホとコンビニがあれば事足りるようです。

 使いこなせば凄いSNS・・

 わたすも一応スマホです、でもまだメールと通話のみ、一応フェイスブックにアカウントはありますが全然更新しておりましぇ~ん。

 釣りの世界の情報ももはや釣り人のSNSが主力となり瞬間で情報が見れる時代、釣りで商売をやるならSNSは欠かせない時代です。

 どうなんでしょうね~?、わたすも取材の状況をSNSで情報拡散した方がいいのでしょうかね~、でもビデオを回してから写真撮ってアップするのも大変そうだし・・只今悩んでおるところです。

 ビックリこいた人脈・・・

 息子で一番ビックリこいたのはSNSでの人脈なのであります、大阪で友達と飲むんだというから、「何~生意気~、どんなやつらと飲むの?」と聞くと、こんなやつらと、と言ってスマホを見せるのでありますが・・・何と”ブロンド”のカナダ人女性、もちろん他にも外国人がいて複数での飲み会なのでしょうが・・、

大阪で外国人とはちょっと考えられない古い頭なのでありま~す。

でもブロンド美人なら・・・やっぱりおれもSNS本格始動しようかな~!

 

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2017/01/01

 明けましたね~

 御閲覧の皆様、加盟サイト及び御協力者の皆様、明けましておめでとうございます。

 2016は悪天候との戦いで厳しい取材配信だったように思われます。

 あの3・11からあっと言う間の2017ですが、私的には福島(相馬)も正常営業に入れる望みも出てきまして、「やっと元に戻るかな?」という「始まりの年」という気が致します。

 さて、冬の取材についてですが、まずは「スロ~ジギング」でしょう、出来れば冬場の三陸をスローで攻められればと考えております。

 次に冬の風物詩「海タナゴ」です、七輪で餅でも焼きながら満月に竿をしならせて尺タナゴの入れ食いをお見せできれば・・・意外とファンは居るんですよね~。

 話は変りますが、31日の「KIYOKUGEN」最高でしたね~、年末は日本人のナイスファイトを見て終われるのが最高と考えています。

 それではブログを書き終わりましたら毎年恒例の機材の手入れと行きたいと思いますのでこの辺で・・・。

 しっかしキッタネェカメラだな~、ネジなんか錆びて回りもしねえ・・。

 

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2016/12/16

ナメタうめごだや~

 いや~、久しぶりのお寒い年末となっております、皆様いかがお過ごしでしょうか~?。

 下半身冷え性でブルブルの私くし、毛布を腰に巻いての編集作業となっておりま~す。

 え~、只今手がけておりますのが、相馬港は賀都屋旅館の明神丸取材、「年末高級魚狙い」・・いわゆるナメタガレイ狙いですな~、いよいよ相馬港も本格始動と喜んで私くしも竿を握りましたのでありま~す。

 まぁ、内容は動画配信でのお楽しみと言う事で・・・

帰りすがら「あっ池田さんですか~」「帰り寄るからナメタ貰ってくんない?」などと「がま親分」にナメタ献上の電話をしている私なのであります。

 結局は三枚のナメタを「がま親分」に献上、親分も「ほしがった~、すぐに炊くわ~」と献上品に感激の様子。

 さて、家に帰ると残っている三枚を早速捌きます、「あら~卵びっしり~」三枚ともメス!。

 「がま親分」のはどうだったのだろう?、と気にとめながらグツグツとナメタは煮付けられたのであります。

 うめごだや~

 そんなに「カレイの煮付け」を旨く思ったことの無い私くしなのでありますが・・・

 うめごだや~

 身は歯ごたえ良く「キュツ」ときしみます、エンガワをしゃぶって芋焼酎!、

  そしてタマゴ

  うめごだや~

 あ~あ、これにタコシャブあれば言う事ナッシングー!

 皆様も重い腰を上げて「うめえもの」釣りに行ってくだされ!、

 特にナメタの「コチッ」というアタリは寒さを吹き飛ばしますよ~。

 

 取材の時タコ釣れたら足二本程頂だいね~、お願い!

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2016/11/21

そろそろドローンかな?

 常に何かを考えている頭(皆そうですが)。

 何故か「ドローンの再度活用の時期」という指示が脳から来たような感じの今日この頃。

 再度活用と書いたのは・・数年前に民宿のかなめさんに行った時、偶然来ていたNHK取材班・・たしかタレントで女子バレーの益子あけみさんも来ており「なんと透明感のある人なのだろう」と関心・・まぁそれはさておき、その時ロケ隊がドローン(JDIファントム)を持っておりまして、「見せて見せて~」とずうずうしく質問などして・・・そして衝動買いの速攻で買ったのであります。

 しかしながら・・・当時はGOPRO(カメラ)も別売りで映像のモニターも出来ず・・・意図する事が出来るドローンは?と探しますと200万近くするのであります。

 ヤバイ~早とちりダ~

 と、また速攻でヤフオクに出品~、・・たちまち売れて被害最小~・・ホッ!。

 と言う事で再度なのであります。

 さて・・探しましたよ~、ありましたよ~、待った甲斐がありましたよ~、値段もおてごろ~。

 成長したな~

 以前なら「思い立ったら吉日」の思考で突っ走るのでありましたが、ドローンの件はベスト~!。

 では何故「脳」は指示を出したのか?

 そうなんです、それが判らない。

 浅い昼寝の「ノンレム睡眠」・・金縛りなら判りますが・・何故か「ドローン活用」の脳縛り。

 むくっと起き上がりPCで検索!、どんどんサーフ!。

 フムフム「そうゆう事ね」

 どうゆう事?

 以前、「JDIファントム」以外の候補として、ついて回って撮影するドローン「LILYカム」もあったらいいな~と思っておりましたら、二つを融合したようなドローンが出来ておりました。しかも脚は「跳ね上げ式」でフレームインせず360度回転のジンバル~。

 ベストでしょう!

 これに最新4K撮影OKのGOPRO5ブラックで決まり~。

 あとは水中カメラのように、腐る程テストを重ねて自分の手足になれば・・

 金華山の磯ロックを空撮でお届けできるかも~!

 まぁ、まだ買ってないので妄想ですけどね~、悲しー。

 

 

 

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2016/08/31

台風に翻弄された夏!

 7月1日鮎解禁、「心は鮎~」と毎年この時期を心待ちにしている取材班なのであります。

 今年の鮎は7月半ばまでは好調!、一人で白石川の良型鮎を満喫しておりました、しかしながら釣果は20匹台を越える事はなく何となくフラストレーションが溜まる7月なのでありました。

 晴天続きの川原

 フラストレーションに拍車をかけたのが晴天が続く天気であります。川の水位は低く瀬が無くなり鮎が食む苔は腐り、縄張りが無くなった鮎達は群れ鮎となり、益々釣りづらくなった現実につり人の焦点がぼやけ始めます、こんな時には・・・・。

 とにかく探せ!

 「釣れる鮎いねが~?」と、情報収集。

 やっぱ岩手でしょ

 ありましたよ~大船渡~、鮎がキラキラ~見ながら釣れる小河川!。

 行きましょ早ぐ

 で、ハイエース3000ターボDは三陸道を「どけどけ~」と猛進し「ハァハァ」と息遣いも荒く川原に到着!。

 あゆ・・鮎・・アユ~と、鼻息も荒く早朝に入川・・しかしながらこの河川も渇水状態、そしてなんとこの川は早朝から鮎が追う河川ではなかったのであります(後の地元情報)、しかしながら亡霊に取り付かれた釣り人は地元で買ったオトリ鮎に執拗にムチを入れ続けたのです。

 いる、居るぞ~

 おりました~、10時を回った頃堰堤上のトロ場・・、黒い石にヒュンヒュンと銀紙が交差し良く見ると周りの石にもかなりの鮎がついております。

 静かにしゃがみこみ鼻環を通して送り出しますが・・・

 なに~、オトリが泳がんぞ~

 3時間以上こき使ったオトリ鮎は当然のごとく脱水症状!、掛からない事は判っていますがついやってしまう虚しい釣り人の行動・・竿で無理やり引っ張って見える鮎に近づけます・・・野鮎は当然無視、・・オーマイガ~!!!。

 そんな事で頭から湯気をたたせる釣り人はオトリを借りつつ何とか20数匹は釣ったものの結局は20匹台なのでありました~!。

 雨よ降れ~

 とにかく雨が欲しい「雨よ、雨よ」と願っておりましたら、来ましたよ台風が・・そう7号登場!、「フレ~降れ~7号!」と天に向かってエールを送るバカなつり人なのであります。

 降り過ぎだぞ~バカ~

 台風7号通過・・、そして二日後ターボDはプラス80センチの気仙川へ。

 無言で川を見つめ・・車は遠野方面へ、そして宮古→釜石→大船渡→仙台と630キロの大移動、・・・こんなアホらしい行動でも鮎釣師にとっては当たり前の事なのです。

 ガックリと肩を落とし玄関の扉を、・・・心の中では「あと二日で夢の桃源郷が待っている・・」と言い聞かせ芋焼酎に手を伸ばすのであります。

 そして台風10号

 「もう降るなよ~」の切ない思いはことごとく打ち砕かれ、台風10号がブーメランのように東北に向かっております、「最初は関東上陸だったような?」。

 で、大船渡に上陸・・・、ガビィーン・・・・。

 オレのせいかもしれんな~。

 

 

 

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2016/04/21

釣れるもんだな~!

 いや~今回も4/21日配信の「八島哲と釣りバトル」、配信まで8日もかかってしまいました。

 実は2日程無駄にしております。

まず1日は取材の翌日は先日の帰宅が日付をまたぎ朝7時と言うことで、一日中「ドハーッ」として寝てんだか起きてんだか判らない状態・・・キャプチャーと静止画抽出で終了!。

 二日目から粗編始めて四日目から本編集・・・TVつけながらベットの中うとうと・・震度7のニュースが飛び込み飛び起き・・「場所、場所」「何処~」と・・・熊本。

 それからは東日本大震災が脳裏に湧き上がり「こんな風に見られてたんだ~」、「何とかせんとな」と思いましたが・・何も出来ず・・何時に寝たのかさえわからず・・・当然の事ながら翌日は編集に頭が回らず・・断念!。

 落ち着きを取り戻し六日目から・・・ハッキリ言ってワームのみでカレイを釣ったのは初めてなのであります・・・アオイソメと混合でのカレイ釣りは何度もしておりますが最後までワーム一筋はこんな企画でないと実効出来ないのかもしれません。

 釣れるもんですな~、動画でも判るように太いワームの一本付けは反応今一でしたが、太いワームを1/3切った物と細いワームの二本付けは何らイソメと変りません。

 餌が苦手というお方も是非ワームで高級カレイを釣っていただきたいものであります。

 でも、熊本の方には非常に申し訳ありませんが、釣りが出来ると言う事は本当に幸せなことだとつくづく感じる日本列島なのであります。

 明日、義捐金振込みますので頑張ってくだされ!

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2016/04/04

大変遅くなりました~

 御閲覧の皆様、今回の「良寿丸で行く春アイナメはバトルで釣れ!」の配信が随分と遅れてしまいました~、スンマセン。

 では・・何故遅れたか・・ですが、それは通常編集と違うからです。

通常編集とは?

 ウェアラブル2カメで上船から釣り終了までの約7時間をフルに録画、重要な場面をハンディー1カメで部分録画、そしてその素材を編集機のタイムライン上に時間軸を合わせて乗せます、ですから尺は7時間からの切り出し(粗編)となります、この切り出し作業で約二日かかります。

 7時間の粗編で2日?とお思いでしょうが、必要な部分を切り出ししながら大元のストーリー(取材しながら考えた)をイメージしていく訳です、・・と言う事は、取材時に枝葉に別れてゆくストーリーを「どう繋げて行けるか」がカギになり、複雑でないほど編集は簡単になります。

 音の粗編・・

 粗編の中で最も重要なのは映像ではありません、声・・そう音の切り出しです、7時間の尺の中から映像を無視して音(声)の使用可能なパーツを見つけ出しておくのが編集の最後に役に立つのです。

 難題のバトル編・・

 バトル編が何故難題かと言うと、バトルだけに「時間の操作」が出来ないと言うことです。

 釣的動画の取材はTV局の制作物とは違い「筋書き」はありません、ですから話をまとめるためにコメントの時間軸を前後逆にする事があります、平たく言うと・・取材班が欲しいコメントを「誘い出して言わせる」テクニックを使う事があります、動画に出ていただいている方はほとんどが素人の方ですので「こう言って下さい」は中々自然に撮れません、出来るだけ普通のしゃべりで撮りたいのが本音なのです。

 バトルの場合魚の数が増えていく事になりますよね!、「今?匹~」のコメントが必ず入りますので順番を崩したり間引きすることが出来ないのです、しかし今回は釣果としては厳しい取材でしたので全て入れると間延びして尺も40分・・とても出せません。

 通常の配信はご覧になる方の事を考えて20分の尺のイメージで取材し22分前後で配信しております、何とか今回も25分以内にと考えて・・考えて・・考えて・・こんなに時間かかっちゃいました~!。

  4月12日も悩みながら取材しま~す、もちろん釣りますよ~。

 

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2016/03/15

このまま行くと・・

 昨日の深夜に洋画「ゴットファーザー」を見た。

 若かりし時代に感動した大作であるが、ゲオチャンネルに登録してから毎日のように感動を探し出している。

 時代は大いに変り全てがネット時代、まぁ私もそれに乗っかっている訳ですが・・・そこでふと思ったのがTVの存在である。

 一日24時間は平等に与えられた貴重なもの、睡眠時間と仕事の時間を差し引いた残りの時間にTVの項目はあるのだろうか?・・・・・・無い。

 私の場合TVは編集時のモニターとして使用しておりすぐ横にあるのだがBキャスカードは刺さっていない、昔は刺さっていたのだが模様替えで移動したときに外したままである。

 ネットニュースは至極便利、ニュースの中での不思議ワードをすぐ検索して理解することができ、そのニュースの裏の顔まで見ることが出来る。

 母親にノートパソコンを渡し、YouTubeをブックマーク、操作の手順を教えてやると毎日のように噛り付いている、「これだと何でもウソだった事が判るね~」と、世の中のウソを発掘する毎日のようだ。

 このまま行くと私の大好きなTVが「無意味TV」となってしまうのかも!。

 でもこれも時代の流れ、しかたないしかたない。

 

 

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2016/01/02

2016 明けましておめでとうございます

 閲覧の皆様、「明けましておめでとうございます、今年も何卒よろしくお願いいたします。」

 さて、ブログの更新も年に数回と反省きまわりなく、今年からは何かある度に更新したいと思いますが・・・たぶん無理でしょう。

 年内は11月後半からの取材ラッシュとビデオマガジンDVD「鮃道」の編集に追われて息のつく暇も無くすごして参りました、年を越して年内取材の配信が終了し「鮃道」も編集が終わり只今プレスに廻しております、フーとため息を・・・気付くと2016、実際のところ「釣的動画」には盆も正月もありません、常に釣果と天気を気にして加盟船長達と取材日程の調整を行なっているのであります。

 2015・・ハッキリ申しますと去年は震災後の釣り元年のように感じております、「スズキ」の規制もはずれ「元に戻った感」がひとしお・・・そちらもフーと一息なのであります。

 そんな事で皆様には今年から「オカッパリシーバス」なんかもお見せ出来ればと打ち合わせに奮闘したいところであります、サーフで「釣的動画」のロゴを見かけたらお声かけ下さい。

 以前のようにトラウトにも力を入れていきますよ~、手始めは「七ヶ宿ダムのサクラマス」から、新年早々アクセル全開の取材班なのでありま~す。

 でも、もう55歳ですからお手柔らかにおねがいしゃ~す!

 

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2015/07/13

プロモーション取材は北陸~!

 「ずいぶん黒い瓦の家が多いね~」

 ハイエース・ディーゼル3000ターボは時速120キロで富山から石川へ・・・、

 初日の泊まりは金沢市内、こちらの方面には過去に二度程行きましたが金沢は初めての体感なのであります。

 道の狭い金沢市内

 立ち寄り先は「鮎毛鉤(加賀毛鉤)」で有名な伝統のある「目細八郎衛商店」、まったく区画整理がされていない昔のままの道路はハイエースにはきつめの巾の路地、しかも一通ではない。・・・しかし昔のままと言う事は江戸時代の人間もこの小路を「刀を差して歩いたのだな」と思うと、「残して正解」が、私の思考!。

 旨そうなラーメン屋

 さて、ホテルにチェックインとなるのだが、そのホテルに通ずる道も狭く、大通りから鋭角に・・・、かなりキツメの運転で・・と、曲がりきるとホテルの前に軒先一軒のラーメン屋を発見!、丹野君と顔を見合わせ「良い雰囲気~」今晩来なくっちゃ~と言いつつチェックイン!。

  白エビに舌鼓

 お待ちかねの夕食はホテル前の(前述のラーメン屋と同じ通り)お鮨屋で冷えたビールで始りまして・・名物三昧!、有名な白エビはご期待にもれず「甘いんだから~」ともしゃもしゃと頬張りビールで流す、・・・旅とはエエもんです、・・・しか~し心は何故かラーメンに・・・。

  なんだこりゃ~の長蛇の列

 お鮨屋さんでの寿司を食さず、「胃袋はラーメンなり!」と白木の扉を閉めてラーメン屋を見ると、・・・・絶句・・・・、待ったら何時食べれるの?の長蛇の列・・・。

 しばらく指をくわえて店内を覗き込む丹野君と私の出した結論は、「明日があるさ~!」。

  も~ちょっとやってよ~

動画でお見せしたとおり、悪天候で心まで「冷え冷え」の私達の心の支えはあの「ラーメン屋」なのであります。

 「先日は少し時間が早かったからな~」と、まずは目細氏の案内で金沢の夜を観光。

 石畳の路地に横板と瓦の日本そのものを思わせる「心穏やか」な街で、ウヰスキーなどを舐めた後、11時半ごろタクシ~で「目指せラーメン屋」と、先日の通りに直行!。

 タクシーの扉が開く前に、ラーメン屋ののれんを仕舞う行動が目に・・・、

 仙台では考えられない閉店時間なのであります。

 そして~

 腹の虫(本当に腹の虫)がおさまらず名物の「おろし蕎麦」を堪能したわけでございますが・・・、

 リベンジだ金沢!リベンジだラーメン屋! お願いだからたべさせて!

  オネガイします~哀願!

 

 

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